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Kirei Style 読者が「美髪アンバサダー」に!「お手入れは顔だけ」はもう卒業 35歳からの美髪ケア

お肌は毎日念入りにお手入れしていても、ヘアケアはサロンまかせ、なんていう女性も多いのでは? ところが、大人の髪は肌と同様、エイジングケアが必要なのです。 さあ、今日からセルフケアをスタート、エイジレスな美髪を手に入れませんか?

35歳過ぎてからの「髪悩み」を告白します… 私たちの髪に足りないのは「ツヤ」、 そして「持続力」でした!

20代のころとは髪質が劇的に変化していると嘆く4人の女性に徹底調査!「うねり、クセ」「ツヤ感の低下」に加え、新しく出てきたのが、ヘアスタイルが長持ちしないという「持続力」の問題。さて、あなたはどの悩みを抱えている?

美髪アンバサダーとは?

Photo::美髪アンバサダーとは?

35歳からの「大人の髪悩み」を解決するため、新しいヘアケアアイテムの体験や、Kirei Style世代との座談会などさまざな活動をしていきます。ブログレポートもお見逃しなく!

期待の新商品発表会に潜入!
marikoさん
43歳/会社代表
marikoさんのブログ >

marikoさんの告白 朝、外出前にセットしてもお昼前には崩れてしまって…

朝メークをしながらヘアを完璧にセット。「よし、決まった!」と意気込んで出かけたのはいいけれど、電車の窓に映った自分はまるで別人。セットしたヘアスタイルをそのまま持続させるというのは、もう不可能なの!?

原因1

ダメージヘアは、髪の内部の構成要素に偏りが生じ、しなやかさを失ってまとまりがなくなることが。また潤いが足りない髪は外的環境から過剰に水分を取りこみ、それがヘアセットのくずれにつながることがあるのです。

katayoseさん
37歳/PR・マーケティング
katayoseさんのブログ >

katayoseさんの告白 髪のツヤがなくなってきて。おまけにパサつきも気になるように…

20代のころには必ずあった天使の輪。それがいつのまにか消えてしまい、ツヤ感も失われたように感じます。さらに心なしか髪の1本1本が細くなり、パサつくように。これって気のせいなの?それとも…年齢のせい?

原因2

20代後半をピークに髪にツヤを与えている皮脂量は低下。ツヤがなくなる上に、パサつきへもつながります。さらに毛根の働きの低下とともに、30代から髪は細くなる傾向にあります。

yukieさん
36歳/薬剤師
yukieさんのブログ >

yukieさんの告白 20代のころから悩みだった「強いくせ」。最近ではごわついて、うねるように。

ヘアコンプレックスは多く、縮毛矯正パーマでボリュームやくせを抑えてきました。でも、髪のダメージは進むばかり。ごわついてうねる髪はドライヤーでブローしても収まらず。どうすればよいの?

原因3

年齢を重ねると、毛根の機能が低下して、毛穴が曲がってしまうことがあると言われています。またダメージによって潤いが足りない髪は外的環境から過剰に水分を取りこみ、髪をまっすぐ保とうする働きを妨げ、結果、うねりが生じやすくなります。

Kawasakiさん
45歳/美容ライター
kawasakiさんのブログ >

Kawasakiさんの告白 細く、コシのない髪質に、2回の出産と 海外生活で拍車がかかり深刻な状態に!

若いころから細く、コシのない髪質が悩みでしたが今やその悩みは深刻。ブローしてもぺしゃんこになってしまうので、髪の分け目から「地肌」がみえていないか、周りの視線が気になって仕方ありません。

原因4

髪は細く弱くなると、立ち上がる力が低下します。またダメージが髪内部の水分量を減少させるので、外的環境の水分を取りこみやすくなり、その重みに耐えきれず、髪全体がぺしゃんこになってしまうのです。

for F 「知性派美人」へおくる ライフスタイルウェブマガジン For Fにも掲載中。

提供:プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社